コロナショックで株価は大暴落。でも今が逆にチャンスかも?

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僕が保有している株式銘柄(セプテーニ)は、現在投資資金の半分くらいを購入しており、第一四半期の業績が良かった為そのままにしてたら逃げれず、コロナのせいで320円→168円と購入株価の半分くらい下落したため、含み益から一挙に大幅含み損で塩漬けせざるを得ない状況になってます。

  反省点は今回もできなかった逆指値の設定です。今まで何回も反省した逆指値の設定がいざ含み損の段階では躊躇してできず、仕事でバタバタして設定するのを後回しにした結果、気づいたら取り戻しできないほどズルズル下がってしまい、株式投資の怖さをおもいしりました。

 ただ自分自身長したなと思うのは今失敗したなりに方針を決めた事です。

  投資としては下落している今がチャンスでいずれ回復状況で株式購入することで含み益が生まれるチャンスが広がるということです。

 従っ今の銘柄は反省材料として引き続き保有し、回復局面がわかり次第買いを出動したいなと考えてます。

 含み損への素早い対応が株式投資で重要なのが改めて痛感しました。痛いですが、余裕資金であること半分資金を残したことがこの状況でも精神的余裕ができたかなと。引き続きチャンスを追いかけます。

 

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自己紹介

日中はサラリーマンとして仕事しながら兼業投資家として株式投資を主体として億り人を目指します