2021年の株式投資を振り返って

この記事は1分で読めます

  ブログがかなりほったらかしにしていたが、再開することにした。

  今までのブログはほとんど削除して心機一転2022年度より株式投資を中心に投資

 関係の記事をアップしていく。

  売買タイミングを逃して、株価が下落が続く→含み損が大きくなる→あまりにも

  含み損が続きすぎて嫌になって、含み損で売却

  このパターンがあまりにも多い。一番ダメなバターンである。

  しかもこのパターンでたいがい売却した銘柄の株価が復活して元通り

  に戻っていることが多く、何回悔しい思いをしたことか。

   これは一時的な感情で売買したことが敗因だと思っている。

  今年の保有銘柄についても成長銘柄と自分自身が考えている4銘柄を購入

  →当初は含み益が続くが含み益が目標に届くまで保有すると考えストック

  →保有銘柄が決算でストック安で大幅下落,好決算なのになぜか下落等意味

   不明な下落等であっという間に全銘柄含み損へ

  →その後も含み損が止まらず, 過去最大の100万弱の含み損へ

   →損切りタイミングを完全に逃した為、思わず自分に腹が立って今ままでと

  同じ通り一挙に損切りしちゃおうかと思ったが、

  目標株価まで保有もしくは企業の成長がストップした段階で売却と当初

  考えていて、現状は保有銘柄の業績はよく、成長企業と判断しているた

  め、売却せずにそのまま保有にて対応ということで2021年が終了。

   反省点はやはり売買のタイミング。今回の売買タイミングを逃さなければ

  確実に利益を出すことができて、次の銘柄の売買機会を得ることができたのだ。

   従って今後は現銘柄は長期保有ということで、証券口座に残している残りの現金

 をどう運用して伸ばしていくかを考えたい。2022年度は損切りルールを必ず決めて

から売買することを徹底したい。

  2021年も後わずかだが2022年は株式投資家として納得できる結果を残したい。

   

  

 

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. 2022 01.01

    2022年目標

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。